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iPhone 8(PRODUCT)REDのカバー選びで考慮したポイント3つ




iPhone 8(PRODUCT)REDを購入して約二週間が過ぎました。購入した満足度としてはとても高いのですが、少し頭を悩ませることがカバー選びです。

外側の赤を隠すようなカバーは使いたくないので裸族で利用することも考えたのですが、落としてしまって傷つけるのも怖い。あれこれ悩んだ結果、現在は側面部分のみ赤のクリアケースと覗き見防止の液晶保護フィルムをつけています。

ということで、私がカバー選びで考慮したポイントを書いてみます。

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背面は必ず透明なモデルを選ぶ

やはりREDモデルはその赤が命。赤が隠くしては魅力が半減してしまいます。そこで背面の色を最大限に活かすなら、クリアカバーが一番良いでしょう。

前面透明はカバーを選ぶのもいいですが、側面部分は同系統の赤、あるいは捕食の黒があしらわれているケースもつけると格好良く見えます。

クリアケースはもっさりしててどうしても好きになれないという方は、バンパー+背面保護フィルムでもいいかもしれません。

液晶保護フィルムは選び易い

ケースと比較して選び易いの液晶の保護フィルムです。背面の色が赤のため、ホームボタンの部分の色は黒でも赤でもマッチします。私はのぞき見防止の保護フィルムを使っていますがだいたいどれを買ってもデザインを損ねることはないでしょう。

以前ローズピンクのiPhoneを使っていたときはホームボタン周辺の保護部分が白のフィルムでないと色があわなかったのですが、そのタイプの覗き見防止フィルムがなかなか見つかれず苦労しました。

バンカーリング等も赤か黒で統一

人によっては、さらにホームボタン用の保護シートやバンカーリングを愛用している場合もありますが、これらも赤か黒のもので統一すればいいでしょう。

今日のアクション

本体のデザインの個性が強すぎるとカバー等周辺グッズ選びが難しくなります。選べるものが限られるのでその点は悩ましいところです。

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iPhone 8(PRODUCT)RED | モンハコ

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