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【2019年版】Kindleに入っている漫画を晒してみます




私、Kindleのメインの用途はビジネス書を読むことですが、それ以外にマンガの結構買い込んでいます。Kindleは一冊買うと次々の購入することが出来るので、ついつい最新刊まで買い込んでしまいます。

というわけで、今私のKindleのマンガを晒してみることにします。

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【2019年版】Kindleに入っている漫画を晒してみます

百姓貴族

鋼の錬金術師などでお馴染みの荒川弘先生の実体験に基づく、酪農エッセイ。農家の常識は社会の非常識というのが分かってとても笑えます。荒川先生はマンガの見せ方がものすごくうまい人で、日常のなにげない一コマを面白おかしくみせるのが凄くいうまいなって感じています。

血の轍

一見、何も問題の無い仲睦まじい親子の日常が事件をきっかけに地獄絵図に変わっていくサイコサスペンス。じわじわ日常を侵食される感じが恐ろしい作品です。

ULTRAMAN

いわゆる円谷プロが制作したあのウルトラマンのその後の世界を描いた作品です。主人公はウルトラマンだったハヤタ隊員の息子です。

今度のウルトラマンは、巨大化しないでパワードスーツを着て戦います。ミステリー要素とオリジナルのウルトラマンに対するオマージュの入った大人のマンガになっています。

風都探偵

特撮系の作品続きます。こちらは私が大好きな仮面ライダーWの続編「風都探偵」です。仮面ライダーで探偵という設定は漫画になっても十分に活かされています。

原作は「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」の三上陸先生です。

金田一37歳の事件簿

中学生のころからずっと読んでいるいる金田一少年の事件簿。その主人公金田一一が大人になったという設定の作品です。作品のテイストは金田一少年の事件簿と大きく変わりませんが、青年誌ということもあり多少エロスやグロさを出したような演出も含まれています。

今日のアクション

Kindleだといつでもマンガ読めるのがいいところです。

この他にも、進撃の巨人とか7つの大罪といったメジャーな作品ももちろん私のKindleには入っているのですが、あまりにもメジャーな作品は紹介しても面白くないので省略しました。

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